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第31回読売新聞社杯全日本選抜競輪 決勝戦 予想
4車で並ぶ北日本勢に3車の近畿勢、どちらも好調自力型が番手をまわる2段駆け体勢。
ただ、両ラインの番手まわる、渡邉一成も稲垣裕之も2段駆けは上手くない。
今回も新田祐大か脇本雄太が主導権取って、番手捲りで決着なんて、そうすんなりは行かないだろう。

新田は、勝負どころで先頭に立ち、ラインから優勝者を出すつもりなら脇本に合わせて突っ張るか、本気で自分が優勝する気なら稲垣を飛ばすと見る。
脇本の番手奪取からの新田の狙い。
後続縺れる展開になれば、一発の魅力十分の近藤隆司と岩津祐介は忘れずに。

仮に2段駆けになる展開でも、狙いは3番手からが面白い。
イン強襲できる佐藤慎太郎、村上博幸の頭も少々。


11レース S級決勝
(1)新田祐大 福島90期
(2)稲垣裕之 京都86期
(3)佐藤慎太郎 福島78期
(4)岩津裕介 岡山87期
(5)菊地圭尚 北海道89期
(6)近藤隆司 千葉90期
(7)脇本雄太 福井94期
(8)村上博幸 京都86期
(9)渡邉一成 福島88期

並び予想
(1)新田-(9)渡邉-(3)佐藤-(5)菊地
(7)脇本-(2)稲垣-(8)村上
(4)岩津
(6)近藤

予想
1=39-全


3468ボックス



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久留米競輪 | 【2016-02-13(Sat) 22:16:30】 | Trackback(-) | Comments(-)Twitterでつぶやく
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