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松山競輪開設67周年記念「金亀杯争覇戦」 決勝戦 予想
太田竜馬を先頭に、四国勢が出切ってしまえば中国勢のアシストもあり、原田研太朗の優勝濃厚、2着も地元濱田浩司で。

波乱は、根本哲吏が飛びついた時の山崎芳仁の抜け出し。
近藤隆司が逃げる手もあり、南関は特に要注意。


12レース S級決勝
(1)濱田浩司 愛媛81期
(2)山崎芳仁 福島88期
(3)岩津裕介 岡山87期
(4)根本哲吏 秋田97期
(5)松浦悠士 広島98期
(6)太田竜馬 徳島109期
(7)渡邉晴智 静岡73期
(8)近藤隆司 千葉90期
(9)原田研太朗 徳島98期

並び予想
(6)太田-(9)原田-(1)濱田
(4)根本-(2)山崎
(5)松浦-(3)岩津
(8)近藤-(7)渡邉

予想
9-1-35
2-13578-13578
8=7-135

結果
9-1-8 2070円 ハズレ


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松山競輪 | 【2017-01-22(Sun) 00:08:07】 | Trackback(-) | Comments(-)Twitterでつぶやく
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